建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年6月30日
- 97億8300万
- 2021年6月30日 +7.39%
- 105億600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/09/13 9:00
建物及び構築物 10~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- (単位:百万円)2021/09/13 9:00
前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 建物及び構築物 ― 13 工具、器具及び備品 ― 3 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (単位:百万円)2021/09/13 9:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年6月30日) 当連結会計年度(2021年6月30日) 建物及び構築物 ― 2 土地 ― 335
(単位:百万円) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/09/13 9:00
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、事業用資産については主に独立した会計単位である店舗単位で、賃貸用資産及び遊休資産については物件単位で、資産のグルーピングを行っております。ただし、事業用資産のうち工場及び配送センターについては、共用資産としております。用途 種類 場所 減損損失(百万円) 事業用資産等 建物及び構築物、土地、その他 大分県他(309店舗) 2,687
事業用資産及び賃貸用資産のうち、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗・物件及び帳簿価額に対して著しく時価が下落している店舗・物件並びに遊休資産について、減損処理の要否を検討し、減損対象となった資産は帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として計上しております。