無形固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 4億9700万
- 2022年6月30日 -14.69%
- 4億2400万
個別
- 2021年6月30日
- 4億9700万
- 2022年6月30日 -14.69%
- 4億2400万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (10) 固定資産の減損に関するリスク2022/09/27 11:00
当社グループは、店舗用資産等として有形固定資産及び無形固定資産を有しており、当連結会計年度末の総資産に占める割合は半分以上となっております。当社グループの店舗用資産等について実質的価値の下落や事業計画の見直し等により個店別収益が著しく低下し、有形固定資産及び無形固定資産の多額の減損処理が今後必要となった場合には、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(11) 感染症の流行に関するリスク - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 建物及び構築物 10~47年2022/09/27 11:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/09/27 11:00
投資活動によるキャッシュ・フローは前期比260百万円減少して152百万円となりました。主な内訳は、定期預金の払戻による収入198百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出△584百万円、有形及び無形固定資産の売却による収入221百万円、敷金及び保証金の回収による収入386百万円、資産除去債務の履行による支出△120百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/09/27 11:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 18,639 18,157 無形固定資産 497 424 減損損失 168 75
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)固定資産の減損」の内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/09/27 11:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 19,369 18,627 無形固定資産 497 424 減損損失 240 113
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、事業用資産については主に独立した会計単位である店舗単位で、賃貸用資産及び遊休資産については物件単位で、資産のグルーピングを行っております。ただし、事業用資産のうち工場及び配送センターについては、共用資産としております。固定資産のうち減損の兆候がある資産グループについて、当該資産グループから得られる割引前キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 構築物 10~20年2022/09/27 11:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。