- #1 事業等のリスク
当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に伴い、2020年3月以降の売上高が著しく減少しており、当第1四半期連結累計期間においても、継続して営業損失を計上しているため、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
このような状況を解消するため、当社グループは、事業の収益改善等の施策を行い、財務状況の安定化を図ることとしております。
2022/11/14 17:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間末における店舗数は、グループ直営からFCへの転換5店舗、グループ直営1店舗の退店により661店舗(グループ直営608店舗、FC53店舗)となりました。
以上の取り組みを行いましたが、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化した結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は13,839百万円(前年同四半期比26.5%増)、営業損失は18百万円(前年同四半期は営業損失1,111百万円)、経常利益は41百万円(前年同四半期比96.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(前年同四半期比97.8%減)となりました。
なお経営指標としている「総資本経常利益率」「売上高経常利益率」「労働生産性」及び「株主資本当期純利益率」の数値改善のため、より一層の経営努力に努めてまいります。
2022/11/14 17:00- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響に伴い、2020年3月以降の売上高が著しく減少しており、当第1四半期連結累計期間においても、継続して営業損失を計上しているため、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
このような状況を解消するため、当社グループは、事業の収益改善等の施策を行い、財務状況の安定化を図ることとしております。
2022/11/14 17:00