有価証券報告書-第44期(平成30年1月1日-平成30年6月30日)
当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして位置づけております。配当政策につきましては、財
務体質の強化と将来の事業展開に備えるために内部留保の充実を図るとともに、安定した配当を継続して実施する方
針であります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の
決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、決算期変更(6ヶ月の変則決算)であることを勘案して、平成30年11月17日開
催予定の当社第44期定時株主総会にて期末配当金を1株につき10円(配当金の総額294百万円)を予定しております。
内部保留資金につきましては、新規出店や店舗の改装に際しての設備投資資金等に充当し、経営基盤のより一層の
強化に有効に活用してまいります。
なお、次期の配当につきましては、1株当たり20円(中間配当10円、期末配当10円)を予定しております。
具体的な内容は次の(参考情報)をご参照下さい。
(参考情報)
務体質の強化と将来の事業展開に備えるために内部留保の充実を図るとともに、安定した配当を継続して実施する方
針であります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の
決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、決算期変更(6ヶ月の変則決算)であることを勘案して、平成30年11月17日開
催予定の当社第44期定時株主総会にて期末配当金を1株につき10円(配当金の総額294百万円)を予定しております。
内部保留資金につきましては、新規出店や店舗の改装に際しての設備投資資金等に充当し、経営基盤のより一層の
強化に有効に活用してまいります。
なお、次期の配当につきましては、1株当たり20円(中間配当10円、期末配当10円)を予定しております。
具体的な内容は次の(参考情報)をご参照下さい。
(参考情報)
| 決算期 | 第45期(平成31年6月期) | |
| 会計期間 | 平成30年7月1日~平成30年12月31日 | 平成31年1月1日~平成31年6月30日 |
| 区分 | 中間配当 | 期末配当 |
| 基準日 | 平成31年2月28日 | 平成31年8月31日 |
| 配当支払予定日 | 平成31年5月中旬 | 平成31年11月下旬 |