流動資産
連結
- 2019年2月28日
- 680億6500万
- 2020年2月29日 +6.19%
- 722億7700万
個別
- 2019年2月28日
- 104億8400万
- 2020年2月29日 -4.02%
- 100億6300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/11/13 15:32
流動資産 978百万円 固定資産 2,824百万円 資産合計 3,802百万円 流動負債 1,508百万円 固定負債 1,919百万円 負債合計 3,428百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たに㈱伊藤チェーンを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交換による子会社資金の受入額との関係は次のとおりであります。2020/11/13 15:32
流動資産 978百万円 固定資産 2,824百万円 のれん 467百万円 流動負債 △1,508百万円 固定負債 △1,919百万円 新規連結子会社株式の取得価額 841百万円 新規連結子会社の現金及び現金同等物 529百万円 株式交換による当社株式の交付価額 △841百万円 差引:株式交換による現金及び現金同等物の増加額 529百万円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/11/13 15:32
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」5億21百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」99百万円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」4億21百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が99百万円減少しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)⑴(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前事業年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。2020/11/13 15:32
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」17億25百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」1億47百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」57億51百万円に含めて表示しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前に比べて総資産が1億47百万円減少しております。