営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 79億4200万
- 2015年2月28日 -15.61%
- 67億200万
個別
- 2014年2月28日
- 75億600万
- 2015年2月28日 -12.7%
- 65億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 産等であります。2015/05/26 13:45
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2. (1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現預金及び有価証券)、管理部門に係る資
産等であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4. 当連結会計年度より、報告セグメントの名称を「しゃぶしゃぶダイニングMK事業」から「MKレストラ
ン事業」に変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありませ
ん2015/05/26 13:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/05/26 13:45
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループにおきましては、引き続き新規出店を推進すると共に、店舗のQSC(品質、接客、清潔感)向上、商品力の強化、効果的な販売促進活動の展開に努めました。また、「ほっともっと事業」においてフランチャイズ展開を推進すると共に、「やよい軒事業」においても加盟店の募集を行い、さらなる事業基盤の強化に向けて、活動いたしました。2015/05/26 13:45
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、1,525億85百万円(前期比1.0%増)、営業利益は67億2百万円(前期比15.6%減)、経常利益は77億8百万円(前期比11.7%減)、当期純利益は42億36百万円(前期比15.6%減)となりました。売上高につきましては、新規出店により店舗数が増加したことが要因で、前期実績を上回りました。利益面につきましては、売上高の増加があったものの、店舗運営に係る人件費等の増加が要因で、前期実績を下回りました。