営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 33億8000万
- 2015年8月31日 -9.47%
- 30億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2015/10/13 10:41
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/13 10:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、引き続き新規出店を行うと共に、店舗のQSC(品質、接客、清潔感)向上、商品力の強化、効果的な販売促進活動の展開に努めました。また、「ほっともっと事業」及び「やよい軒事業」においてフランチャイズ展開を推進し、さらなる事業基盤の強化に向けて活動しました。2015/10/13 10:41
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、731億3百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は30億60百万円(前年同期比9.5%減)、経常利益は32億50百万円(前年同期比10.9%減)、四半期純利益は18億51百万円(前年同期比10.7%減)となりました。売上高につきましては、既存店売上高が前年同期実績を下回ったこと、直営店の加盟店への移管が進んだことが要因で、前年同期実績を下回りました。利益面につきましては、直営店舗の原価改善や、広告宣伝費等のコストの効率化を図ったものの、既存店売上高の減少の影響が大きく、前年同期実績を下回りました。
[国内における店舗展開の状況]