営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年8月31日
- 30億6000万
- 2016年8月31日 -4.41%
- 29億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2016/10/13 15:05
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社には、報告セグメントに含まれない事業セグメントはありません。
2 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/13 15:05 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/10/13 15:05
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日) 平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、この変更による当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、商品力の強化、効果的な販売促進活動の展開、店舗のQSC(品質、接客、清潔感)向上に努めると共に、収益力の向上、フランチャイズ展開の推進を図り、さらなる事業基盤の強化に注力しました。2016/10/13 15:05
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、712億49百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は29億25百万円(前年同期比4.4%減)、経常利益は30億31百万円(前年同期比6.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億96百万円(前年同期比19.2%減)となりました。売上高につきましては、既存店売上高が前年同期実績を下回ったこと、直営店の加盟店への移管が進んだことが要因で前年同期実績を下回りました。営業利益につきましては、仕入れコストの改善や広告宣伝費の減少があったものの、既存店売上高の減少や人件費の上昇等により、前年同期実績を下回りました。経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前述の影響に加え、税制改正等による法人税等の増加により、前年同期実績を下回りました。
[国内における店舗展開の状況]