- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現預金及び有価証券)であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
2018/05/25 16:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社1社分であります。
2.(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現預金及び有価証券)であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/25 16:09 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/05/25 16:09- #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、新規連結子会社1社分であります。
2.(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現預金及び有価証券)であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/25 16:09 - #5 業績等の概要
このような状況の中、当社グループにおきましては、商品力の強化、効果的な販売促進活動の展開、店舗のQSC(品質、接客、清潔感)向上に努めると共に、収益力の向上、フランチャイズ展開の推進を図り、さらなる事業基盤の強化に注力しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、1,457億9百万円(前期比3.4%増)、営業利益は49億79百万円(前期比30.8%減)、経常利益は52億61百万円(前期比31.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は23億51百万円(前期比41.7%減)となりました。売上高につきましては、既存店売上高が前期実績を下回ったものの、宮島醤油フレーバー株式会社など前期末以降に連結の範囲に含めたグループ会社の売上や、新規出店により店舗数が増加したことが要因で前期実績を上回りました。営業利益及び経常利益につきましては、為替等による仕入コストの低減や効率的な広告宣伝内容への見直しでコストの効率化に努めましたが、為替等による仕入コストの低減効果は上期でほぼ一巡し、既存店売上高の減少や、ID-POS導入コストの発生で前期実績を下回りました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前述の影響に加え、店舗の固定資産に係る減損損失の増加により前期実績を下回りました。
[国内における店舗展開の状況]
2018/05/25 16:09