売上高
連結
- 2018年2月28日
- 67億3100万
- 2019年2月28日 +5.57%
- 71億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「海外事業」は、持ち帰り弁当の販売及び定食類を販売すると共に、ロイヤリティ、その他の収入を得ております。2019/05/28 15:01
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数
1社
㈱プレナスワークサービス
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/05/28 15:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/05/28 15:01 - #4 売上高に関する注記
- ※1 売上高の内訳は、次のとおりであります。2019/05/28 15:01
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) (加盟店部門) 加盟店等への食材等売上高 62,168百万円 65,789百万円 フランチャイズ料収入 10,816百万円 11,432百万円 (直営店部門) 弁当類等の店頭売上高 62,931百万円 64,898百万円 (その他) その他の売上高 178百万円 198百万円 合計 136,584百万円 142,843百万円 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 出 店 数 毎期100店舗以上2019/05/28 15:01
既存店売上高前年比 毎期100%以上
連結ROE(自己資本当期純利益率) 毎期15%以上 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、お客様の満足度向上に努めるべく、商品力、店舗販売力の強化を目指すと共に、中長期での安定的な成長を見据え、さらなる事業基盤の強化に注力いたしました。2019/05/28 15:01
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,539億14百万円(前年同期比5.6%増)、営業損失は5億1百万円(前年同期は、営業利益49億79百万円)、経常利益は1億43百万円(前年同期比97.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は29億26百万円(前年同期は、親会社株主に帰属する当期純利益23億51百万円)となりました。売上高につきましては、既存店売上高が前年同期実績を上回ったこと、臺灣富禮納思股份有限公司などの新規連結や、新規出店により店舗数が増加したことが要因で前年同期実績を上回りました。利益面につきましては、主に商品力強化・人材確保・育成への投資、仕入コストの上昇により、前年同期実績を下回りました。また、親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、前述の影響に加え、店舗の固定資産に係る減損損失が増加したことによるものです。
[国内における店舗展開の状況] - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2019/05/28 15:01
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3 関係会社との取引は次のとおりであります。2019/05/28 15:01
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 売上高 1,331百万円 1,334百万円 仕入高 2,253百万円 4,279百万円