- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現預金及び有価証券)であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
2019/05/28 15:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社1社分であります。
2.(1)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に親会社での余資運用資金(現預金及び有価証券)であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/05/28 15:01 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいております。
2019/05/28 15:01- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
素材や手作り感にこだわった定食メニューをお手頃な価格で提供することを基本に、「カットステーキ定食」の発売を行うなど、ターゲットをより明確にした商品の開発や販売促進活動を展開いたしました。また、2019年1月から新商品のお知らせ、キャンペーン情報、お得なクーポンを配信する「やよい軒公式アプリ」を導入する等、お客様の来店促進を図りました。
以上の結果、売上高は311億65百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は12億98百万円(前年同期比11.4%減)となりました。売上高につきましては、既存店売上高の増加(前年同期比0.6%増)と、新規出店により店舗数が増加したことが要因で、前年同期実績を上回りました。営業利益につきましては、主に仕入コストの上昇により、前年同期実績を下回りました。
[MKレストラン事業]
2019/05/28 15:01