- 9945
- 2023/02/22
- 時価
- 1169億円
- PER 予
- 33.25倍
- 2010年以降
- 赤字-43.45倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.83-1.68倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.14%
- ROE 予
- 5.77%
- ROA 予
- 3.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 52億6100万
- 2019年2月28日 -97.28%
- 1億4300万
個別
- 2018年2月28日
- 52億6900万
- 2019年2月28日
- -2億9300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 業績に対する経営責任と報酬との関連性を明確にすることにより、執行役員を兼務している取締役が業績向上と企業価値向上への貢献意欲や士気をより一層高めることを目的として導入いたしました。2019/05/28 15:01
この報酬の金額につきましては、連結経常利益額をもとに算定しております。
なお、業績連動報酬は、固定報酬と合わせて2015年5月26日開催の第55期定時株主総会決議による報酬限度額年額350百万円以内(うち社外取締役分は年額20百万円以内)で支給いたします。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループにおきましては、お客様の満足度向上に努めるべく、商品力、店舗販売力の強化を目指すと共に、中長期での安定的な成長を見据え、さらなる事業基盤の強化に注力いたしました。2019/05/28 15:01
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,539億14百万円(前年同期比5.6%増)、営業損失は5億1百万円(前年同期は、営業利益49億79百万円)、経常利益は1億43百万円(前年同期比97.3%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は29億26百万円(前年同期は、親会社株主に帰属する当期純利益23億51百万円)となりました。売上高につきましては、既存店売上高が前年同期実績を上回ったこと、臺灣富禮納思股份有限公司などの新規連結や、新規出店により店舗数が増加したことが要因で前年同期実績を上回りました。利益面につきましては、主に商品力強化・人材確保・育成への投資、仕入コストの上昇により、前年同期実績を下回りました。また、親会社株主に帰属する当期純損失につきましては、前述の影響に加え、店舗の固定資産に係る減損損失が増加したことによるものです。
[国内における店舗展開の状況]