営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月31日
- 2億700万
- 2019年5月31日
- -5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2019/07/10 15:32
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社1社分であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/07/10 15:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 持ち帰り弁当のトップブランドとして、おいしいごはんにこだわり、厳選した高品質の国産米を使用し、店内調理によるできたてのお弁当を提供することを基本に、肉厚とジューシーさ、そしてソースにこだわった新「ハンバーグステーキ」シリーズや、人気のおかずに「6種野菜のおかずサラダ」を組み合わせた「プラスベジ」シリーズを新発売するなど、付加価値を高めた商品でのプロモーション展開や店舗販売力の強化で、お客様の更なる満足度向上に注力しました。また、FC化の推進や、当社グループ店舗で使用する商材の内製化の推進に取り組みました。2019/07/10 15:32
以上の結果、売上高は、269億31百万円(前年同期比1.2%減)、営業損失1億99百万円(前年同期は、営業利益9百万円)となりました。売上高につきましては、既存店売上高の減少(前年同期比0.7%減)が要因で、前年同期実績を下回りました。利益面につきましては、効率的なプロモーション展開等によりコストの削減に努めましたが、前年より実施してきた商品力強化による原価率の上昇などにより前年同期実績を下回りました。
②やよい軒事業