- 9945
- 2023/02/22
- 時価
- 1169億円
- PER 予
- 33.25倍
- 2010年以降
- 赤字-43.45倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.83-1.68倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 1.14%
- ROE 予
- 5.77%
- ROA 予
- 3.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2020/01/14 15:01
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社1社分であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/14 15:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 素材や手作り感にこだわった定食メニューをお手頃な価格で提供することを基本に、揚げた鶏もも肉に濃厚な香味ダレをたっぷりかけた『やみつき油淋鶏定食』の販売や、『すき焼き定食牛肉増量キャンペーン』を実施するなど、当社グループ工場で製造した商品を活かした定食を提供することで、引き続きお客様の幅広いニーズへの対応を図りました。また、「ユニットFC制度」を利用して新規オーナーの獲得を積極的に行うなど、FC化の推進に取り組みました。2020/01/14 15:01
以上の結果、売上高は231億円(前年同期比0.6%減)、営業利益は8億55百万円(前年同期比11.1%減)となりました。売上高につきましては、既存店売上高の減少(前年同期比3.2%減)が要因で、前年同期実績を下回りました。営業利益につきましては、店舗諸経費の改善があったものの、既存店売上高の減少や原価率の上昇等によって前年同期実績を下回りました。
③MKレストラン事業