9945 プレナス

9945
2023/02/22
時価
1169億円
PER 予
33.25倍
2010年以降
赤字-43.45倍
(2010-2022年)
PBR
1.92倍
2010年以降
0.83-1.68倍
(2010-2022年)
配当 予
1.14%
ROE 予
5.77%
ROA 予
3.7%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日)
2020/07/10 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社1社分であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/10 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
持ち帰り弁当のトップブランドとして、安心・安全な品質管理体制のもと、おいしいごはんにこだわり、厳選した高品質の国産米を使用し、店内調理によるできたてのお弁当を提供することを基本に、当社グループ工場の活用によって商品の品質向上やボリュームアップを行うなど、付加価値の高い商品の提供によってお客様満足度の向上を目指しました。また、『新コンビ弁当』や『旨辛から揚弁当』等のライトユーザーである若年層をターゲットとした商品の販売や、お客様参加型の販促キャンペーンを展開することで継続的な来店を促進しました。さらに、デリバリーサービス実施店舗の拡大や『ほっともっと公式アプリ』を2020年4月に開始するなど引き続きお客様の幅広いニーズへの対応を図りました。
以上の結果、売上高は257億6百万円(前年同期比4.6%減)、営業利益は6億52百万円(前年同期は、営業損失2億18百万円)となりました。売上高につきましては、既存店売上高の増加(前年同期比2.4%増)があったものの、前期の直営店190店舗退店の影響があったことが要因で、前年同期実績を下回りました。営業利益につきましては、既存店売上高の増加や前期の直営店190店舗退店効果等によって黒字に転換しました。
②やよい軒事業
2020/07/10 15:00

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