売上高
連結
- 2019年11月30日
- 57億6500万
- 2020年11月30日 +10.95%
- 63億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)2021/01/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、新型コロナウイルス感染症の全世界における感染拡大の影響により、世界各国で入出国禁止等の渡航制限や外出制限などの措置が行われただけでなく、国内におきましても緊急事態宣言が発令され、当外食産業に多大な影響を与えました。2021/01/14 15:00
国内では、ほっともっとの当第3四半期連結累計期間の既存店売上高は前年同期比で3.3%増と好調に推移しましたが、やよい軒やMKレストランは回復傾向にはあるものの、やよい軒21.4%減、MKレストラン10.8%減と減少する結果となりました。
[国内における既存店売上高の前年同期比] - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/01/14 15:00
当第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日) 新型コロナウイルス感染症の感染拡大及び政府の緊急事態宣言発令に伴い、当社グループの運営する店舗において、緊急事態宣言発令期間中は臨時休業や営業時間短縮等の実施により、やよい軒事業及びMKレストラン事業の売上高の減少等の影響を受けております。前連結会計年度から当第2四半期連結会計期間においては、当社グループは、新型コロナウイルス感染症について、外出自粛が一定程度影響するものの、緩やかに需要は回復し、当連結会計年度末にかけて収束していくものと仮定して会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産減損の判定)を算定しておりました。しかし、当第3四半期連結会計期間においては、収束時期は想定より遅く、翌連結会計年度末まで影響が残ると仮定を見直した上で会計上の見積りを算定しております。その結果、従来の会計上の見積りとの間に影響は生じておりません。なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、将来における当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。