営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年11月30日
- 1億8600万
- 2021年11月30日 +999.99%
- 32億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。2022/01/14 15:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、連結子会社1社分であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/01/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海外につきましては、一部の国や地域によっては政府の要請によりテイクアウトやデリバリーのみの営業や、時間短縮や座席数限定の営業といった制約を受けるなど、厳しい事業環境が続きました。2022/01/14 15:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,069億94百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益は32億39百万円(前年同期は、営業利益1億86百万円)、経常利益は63億5百万円(前年同期比856.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億56百万円(前年同期は、親会社株主に帰属する四半期純損失9億31百万円)となりました。
売上高につきましては、やよい軒やMKレストランの既存店売上高が前年同期実績を下回ったことやほっともっと直営店の加盟店への移管による売上高の減少があったものの、ほっともっとの既存店売上高が前年同期実績を上回ったことにより前年同期実績を上回りました。利益面につきましては、ほっともっとの既存店売上高の増加や内製化の推進等による粗利改善により前年同期実績を上回りました。