有価証券報告書-第60期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)

【提出】
2020/05/26 15:00
【資料】
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【項目】
247項目
※3 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
用途種類場所減損損失
(百万円)
ほっともっと
(326店舗)
建物等鳥取県
境港市他
1,994
やよい軒
(9店舗)
建物等兵庫県
姫路市他
241
MKレストラン
(6店舗)
建物等福岡県
宗像市他
254
合計--2,490

当社グループは、事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗毎に資産のグルーピングを行い、投資不動産については、個別に資産のグルーピングを行っております。
営業活動から生ずる損益が連続してマイナスである資産グループ又は市場価額が著しく下落している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の種類毎の内訳は、以下のとおりであります。
建物及び構築物2,305百万円
土地等184百万円
合計2,490百万円

回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.3%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
用途種類場所減損損失
(百万円)
ほっともっと
(401店舗)
建物等福井県
福井市他
2,472
やよい軒
(20店舗)
建物等静岡県
磐田市他
314
MKレストラン
(12店舗)
建物等福岡県
大野城市他
505
合計--3,291

当社グループは、事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗毎に資産のグルーピングを行い、投資不動産については、個別に資産のグルーピングを行っております。
営業活動から生ずる損益が連続してマイナスである資産グループ又は市場価額が著しく下落している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の種類毎の内訳は、以下のとおりであります。
建物及び構築物3,208百万円
土地等83百万円
合計3,291百万円

回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.3%で割り引いて算定しております。

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