有価証券報告書-第56期(平成27年3月1日-平成28年2月29日)

【提出】
2016/05/26 14:25
【資料】
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【項目】
108項目
※3 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
用途種類場所減損損失
(百万円)
ほっともっと
(直営店91店舗)
建物等和歌山県
和歌山市他
591
やよい軒
(直営店1店舗)
建物等東京都
中央区
6
MKレストラン
(直営店1店舗)
建物等山口県
下関市
65
合計--663

当社グループは、事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗毎に資産のグルーピングを行い、投資不動産については、個別に資産のグルーピングを行っております。
営業活動から生ずる損益が連続してマイナスである資産グループ又は市場価額が著しく下落している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の種類毎の内訳は、以下のとおりであります。
建物及び構築物663百万円
その他(工具、器具及び備品)0百万円
合計663百万円

資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額はゼロとして評価しております。
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)
用途種類場所減損損失
(百万円)
ほっともっと
(直営店111店舗)
建物等三重県
鳥羽市他
749
やよい軒
(直営店2店舗)
建物等大阪府
大阪市他
9
合計--758

当社グループは、事業用資産については、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗毎に資産のグルーピングを行い、投資不動産については、個別に資産のグルーピングを行っております。
営業活動から生ずる損益が連続してマイナスである資産グループ又は市場価額が著しく下落している資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
減損損失の種類毎の内訳は、以下のとおりであります。
建物及び構築物737百万円
その他(工具、器具及び備品)21百万円
合計758百万円

資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額はゼロとして評価しております。

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