売上高
連結
- 2013年6月20日
- 15億285万
- 2014年6月20日 +2.77%
- 15億4442万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2014/07/25 9:52
2.セグメント利益の調整額△52,468千円には、各セグメント間取引消去496千円、各セグメントに配分していない全社費用△52,964千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△52,753千円には、各セグメント間取引消去379千円、各セグメントに配分していない全社費用△53,132千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/07/25 9:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、タイ王国における海外事業の重要性が増してきていることにより、当第1四半期連結会計期間から、非連結子会社であった株式会社ハチバントレーディング(タイランド)を連結子会社へ、持分法非適用関連会社であったダブルフラワリングカメリア株式会社を持分法適用関連会社として、それぞれ連結の範囲に含めております。2014/07/25 9:52
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、連結対象会社の増による海外事業のスープ・エキス売上の増加により15億44百万円(前年同期比2.8%増)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入の合計)は、16億79百万円(前年同期比2.4%増)となりました。営業利益は原価コストアップの抑制に努めましたが、本社工場の設備更新による減価償却費ほか関連諸費用等の増加により82百万円(前年同期比12.5%減)、経常利益は1億73百万円(前年同期比7.7%減)、四半期純利益は96百万円(前年同期比6.8%減)となりました。
セグメント別の状況につきましては次のとおりであります。