売上高
連結
- 2014年3月20日
- 59億9122万
- 2015年3月20日 +7.5%
- 64億4075万
個別
- 2014年3月20日
- 59億4693万
- 2015年3月20日 +1.87%
- 60億5785万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/18 13:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,544,420 3,282,870 4,885,013 6,440,752 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 173,159 349,044 450,929 393,329 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2015/06/18 13:50
2.調整額は、以下のとおりであります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△428,624千円には、各セグメント間取引消去1,766千円、各セグメントに配分していない全社費用△430,391千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
(2) セグメント資産の調整額3,320,375千円には、各セグメントに配分していない全社資産3,605,133千円を含んでおります。全社資産の主なものは、当社での余資運用資金、長期投資資金および管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の減価償却費の調整額10,724千円は、主に各セグメントに配分していない全社費用に係る減価償却費であります。
(4) その他の項目の有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額27,392千円は、主に各セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2015/06/18 13:50 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社数は、1社であります。
なお、子会社香港八番貿易有限公司は、合計の総資産、売上高、連結純損益および利益剰余金等に
及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、連結しておりません。2015/06/18 13:50 - #5 売上高の内訳
- ※1 売上高の内訳は、次のとおりであります。2015/06/18 13:50
- #6 業績等の概要
- なお、タイ国における海外事業の重要性が増してきていることにより、当連結会計年度から、非連結子会社であった株式会社ハチバントレーディング(タイランド)を連結子会社へ、持分法非適用関連会社であったダブルフラワリングカメリア株式会社を持分法適用関連会社として、それぞれ連結の範囲に含めております。2015/06/18 13:50
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、連結対象会社の増による海外事業のスープ・エキス売上の増加により64億40百万円(前年同期比7.5%増)となり、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は69億99百万円(前年同期比7.3%増)となりました。営業利益は、コストダウンに努めましたが、原材料価格の上昇や人件費を始めとした諸費用の増加を吸収しきれず2億77百万円(前年同期比16.4%減)、経常利益は為替差益の計上があったものの4億13百万円(前年同期比7.0%減)、当期純利益は特別損失が減少したこと等により2億7百万円(前年同期比2.1%減)となりました。
セグメント別の概況につきましては次のとおりであります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/06/18 13:50
当連結会計年度における営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は、前連結会計年度に比べ4億75百万円増加して69億99百万円(前年同期比7.3%増)となり、営業総利益は前連結会計年度に比べ1億4百万円増加して36億56百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は前連結会計年度に比べ54百万円減少して2億77百万円(前年同期比16.4%減)、経常利益は前連結会計年度に比べ31百万円減少して4億13百万円(前年同期比7.0%減)、当期純利益は前連結会計年度に比べ4百万円減少して2億7百万円(前年同期比2.1%減)となりました。
営業収益の増加は、前連結会計年度に比べ外食事業で1億31百万円増加して57億76百万円(前年同期比2.3%増)、外販事業で20百万円減少して6億59百万円(前年同期比3.0%減)、海外事業で店舗売上が好調であったことと円安により、ロイヤリティ収入が増加したことに加え、連結対象会社数の増によるスープ・エキス売上の増加があったことにより、3億63百万円増加して5億64百万円(前年同期比181.6%増)であったことによるものであります。営業利益および経常利益の減少は、コストダウンに努めましたが、原材料価格の上昇や人件費を始めとした諸費用の増加を吸収しきれなかったことによるものです。当期純利益の減少は、経常利益が減少したことによるものであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2 関係会社との取引高2015/06/18 13:50
前事業年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当事業年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 営業取引による取引高 売上高 1,489千円 2,935千円 営業収入 2,112 14,332