構築物(純額)
個別
- 2014年3月20日
- 2243万
- 2015年3月20日 +5.6%
- 2369万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/18 13:50
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損2015/06/18 13:50
前連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 建物及び構築物工具、器具及び備品撤去費用 753千円8036,619 -千円8793 機械装置 1,134 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失22,5232015/06/18 13:50
千円(建物及び構築物13,231千円、工具、器具及び備品9,291千円)を特別損失に
計上しました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ8百万円増加し、10億46百万円(前年同期比0.9%増)となりました。これは主に、現金および預金が前連結会計年度末に比べ1億54百万円減少し、2億73百万円(前年同期比36.1%減)となったものの、前連結会計年度末に比べ売掛金が99百万円増加し、4億20百万円(前年同期比31.1%増)となったことや、商品および製品が34百万円増加し、89百万円(前年同期比62.5%増)、流動資産のその他が39百万円増加し、178百万円(前年同期比28.5%増)となったことによるものであります2015/06/18 13:50
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ5億51百万円増加し、46億46百万円(前年同期比13.5%増)となりました。これは主に、投資有価証券が前連結会計年度と比べ3億86百万円増加し、14億50百万円(前年同期比36.3%増)となったことや、建物および構築物(純額)が前連結会計年度末に比べ1億57百万円増加し、8億65百万円(前年同期比22.2%増)となったことによるものであります。
(負債)