- 9950
- 2026/08/28
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 108.75倍
- 2010年以降
- 赤字-172.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 1.52-3.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△35,406千円には、各セグメント間取引消去416千円、各セグメントに配分していない全社費用△35,822千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。2016/07/27 11:31
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成28年3月21日 至平成28年6月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△76,114千円には、各セグメント間取引消去258千円、各セグメントに配分していない全社費用△76,373千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/07/27 11:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの店舗展開の状況は、出店ショッピングセンターの改装に伴う閉店1店舗(タイ国)があり、店舗数は257店舗(前連結会計年度末比1店舗減)となっております。その内訳は、国内店舗ではらーめん店舗128店舗、和食店舗12店舗(合計140店舗)、海外店舗は117店舗であります。2016/07/27 11:31
以上の結果、8番らーめんフランチャイズチェーン既存店売上高は前年同期比0.2%増を確保できましたが、当第1四半期連結累計期間の売上高は17億14百万円(前年同期比3.9%減)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は18億58百万円(同3.9%減)となりました。営業利益は1億50百万円(同16.6%減)、経常利益は2億34百万円(同19.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億47百万円(同15.8%減)となりました。
セグメント別の状況につきましては次のとおりであります。