売上高
連結
- 2016年6月20日
- 17億1466万
- 2017年6月20日 +1.89%
- 17億4714万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2017/08/01 9:29
2.セグメント利益の調整額△76,114千円には、各セグメント間取引消去258千円、各セグメントに配分していない全社費用△76,373千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△81,310千円には、各セグメント間取引消去260千円、各セグメントに配分していない全社費用△81,570千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/08/01 9:29 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの店舗展開の状況は、新規事業(パーキングエリア部門)として、北陸自動車道・徳光パーキングエリア(上下線)内にある飲食・物販コーナーの運営を開始しました。また、タイ国で新規出店2店舗、閉店1店舗があり、店舗数は264店舗(前連結会計年度末比3店舗増)となっております。その内訳は、国内店舗ではらーめん店舗127店舗、和食店舗12店舗、パーキングエリア店舗2店舗(合計141店舗)、海外店舗は123店舗であります。2017/08/01 9:29
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、徳光パーキングエリア内店舗の業績が貢献したことなどにより17億47百万円(前年同期比1.9%増)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は18億89百万円(同1.6%増)となりました。一方、営業利益は、売上原価率の上昇や新事業に関連したコストが先行したことなどにより81百万円(同46.2%減)、経常利益は1億72百万円(同26.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億10百万円(同25.0%減)となりました。
セグメント別の状況につきましては次のとおりであります。