営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月20日
- 3億4887万
- 2017年9月20日 -35.34%
- 2億2560万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、パーキングエリア部門の業績が貢献したことなどにより37億3百万円(前年同期比5.2%増)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は39億99百万円(同4.9%増)となりました。2018/05/23 14:30
一方、営業利益は、売上原価率の上昇や人件費に関連したコストが増加したことなどにより2億25百万円(同35.3%減)、経常利益は3億23百万円(同25.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5百万円(同62.9%減)で、前年同期比の大幅な減少は、前年7月に有価証券売却益を特別利益に計上したことによるものであります。
セグメント別の概況につきましては次のとおりであります。