- 9950
- 2026/08/28
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 108.75倍
- 2010年以降
- 赤字-172.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 1.52-3.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△211,393千円には、各セグメント間取引消去692千円、各セグメントに配分していない全社費用△212,086千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。2018/05/23 14:30
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年3月21日 至 平成29年9月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益の調整額△228,362千円には、各セグメント間取引消去634千円、各セグメントに配分していない全社費用△228,996千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/05/23 14:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、パーキングエリア部門の業績が貢献したことなどにより37億3百万円(前年同期比5.2%増)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は39億99百万円(同4.9%増)となりました。2018/05/23 14:30
一方、営業利益は、売上原価率の上昇や人件費に関連したコストが増加したことなどにより2億25百万円(同35.3%減)、経常利益は3億23百万円(同25.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2億5百万円(同62.9%減)で、前年同期比の大幅な減少は、前年7月に有価証券売却益を特別利益に計上したことによるものであります。
セグメント別の概況につきましては次のとおりであります。