- 9950
- 2026/08/28
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 108.75倍
- 2010年以降
- 赤字-172.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 1.52-3.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△228,362千円には、各セグメント間取引消去634千円、各セグメントに配分していない全社費用△228,996千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。2018/10/31 9:16
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年3月21日 至 2018年9月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△211,054千円には、各セグメント間取引消去837千円、各セグメントに配分していない全社費用△211,892千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/10/31 9:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗数は、らーめん1店舗、和食1店舗、その他外食2店舗、海外1店舗の計5店舗の新規出店、らーめん1店舗の閉店があり、合計274店舗(前連結会計年度末比4店舗増)となっております。その内訳は、国内店舗ではらーめん店舗124店舗、和食店舗13店舗、その他外食4店舗(合計141店舗)、海外店舗は133店舗であります。2018/10/31 9:16
以上の結果、本年4月に直営3店舗を新規出店したことなどにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は39億84百万円(前年同期比7.6%増)、営業収益(売上高とロイヤリティ収入等の合計)は42億98百万円(同7.5%増)となりました。一方、営業利益は、売上原価の上昇や開業費用等の増加により2億10百万円(同6.8%減)、経常利益は3億17百万円(同1.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億2百万円(同1.6%減)となりました。
セグメント別の概況につきましては次のとおりであります。