建物(純額)
個別
- 2019年3月20日
- 10億3283万
- 2020年3月20日 -12.29%
- 9億586万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/18 12:31 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/06/18 12:31
前連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 当連結会計年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 建物及び構築物工具、器具及び備品 7,824千円675 542千円461 その他 46 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/18 12:31
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。場 所 用 途 種 類 愛知県額田郡幸田町他 営業用資産 建物及び構築物等
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗において、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失62,722千円(建物及び構築物52,751千円、その他9,969千円)を特別損失に計上しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/18 12:31
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/18 12:31