構築物(純額)
個別
- 2019年3月20日
- 4276万
- 2020年3月20日 -15.5%
- 3613万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/18 12:31
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2020/06/18 12:31
前連結会計年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) 当連結会計年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 建物及び構築物工具、器具及び備品 7,824千円675 542千円461 その他 46 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/18 12:31
当社グループは、減損の兆候を判定するに当たっては、原則として店舗資産単位を資産グループとしてグルーピングしております。場 所 用 途 種 類 愛知県額田郡幸田町他 営業用資産 建物及び構築物等
営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗において、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減損損失62,722千円(建物及び構築物52,751千円、その他9,969千円)を特別損失に計上しております。