営業収入
連結
- 2019年12月20日
- 4億7675万
- 2020年12月20日 -23.41%
- 3億6514万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入の合計であります。2021/02/03 9:35
2.セグメント利益の調整額△451,730千円には、各セグメント間取引消去1,144千円、各セグメントに配分していない全社費用△452,875千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入の合計であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△383,329千円には、各セグメント間取引消去1,077千円、各セグメントに配分していない全社費用△384,407千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2021/02/03 9:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗数は、国内では新規出店1店舗(直営店)、直営店から加盟店への転換が1店舗、閉店5店舗(直営店4店舗、加盟店1店舗)、海外では新規出店2店舗、閉店3店舗があり、合計275店舗(前連結会計年度末比5店舗減)となっております。その内訳は、国内店舗では、らーめん店舗119店舗、和食店舗9店舗、その他外食6店舗(合計134店舗)、海外店舗は141店舗であります。2021/02/03 9:35
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,069百万円(前年同期比31.6%減)、営業収益(売上高と営業収入の合計)は4,434百万円(同31.0%減)となりました。また、営業損失は477百万円(前年同期営業利益296百万円)、経常損失は350百万円(前年同期経常利益394百万円)、減損損失148百万円、法人税等調整額△151百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は378百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益226百万円)となりました。
なお、新型コロナウイルスの感染拡大防止対策として実施しました店舗休業および営業時間短縮に伴う休業手当の支給に対する雇用調整助成金54百万円は、営業外収益に計上しております。