売上高
連結
- 2023年6月20日
- 17億484万
- 2024年6月20日 +9.38%
- 18億6478万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.営業収益は、売上高と営業収入(ロイヤリティ収入等)の合計であります。2024/08/01 15:10
2.セグメント利益又は損失の調整額△104,941千円には、各セグメント間取引消去37千円、各セグメントに配分していない全社費用△104,978千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入(ロイヤリティ収入等)の合計であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△102,778千円には、各セグメント間取引消去30千円、各セグメントに配分していない全社費用△102,809千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/08/01 15:10 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/08/01 15:10
当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月21日 至 2024年6月20日)報告セグメント 合計 外食事業 外販事業 海外事業 加盟店等向け売上高 701,050 - 96,021 797,071 直営店売上高 663,805 - - 663,805 商品販売の売上高 - 159,483 84,481 243,964 その他の営業収入 105,896 - 83,318 189,215
(単位:千円) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食事業
8番らーめんフランチャイズチェーンの国内展開を主とするらーめん部門では、「野菜トマトらーめん」のほか、激辛トッピング「鬼辛えんま」を選べる「野菜麻辣らーめん」など3種類の期間限定商品を販売し、客数増加および新規顧客の獲得に努めました。
和食料理店を展開する和食部門では、観光客等の人流回復によって売上高が回復してきております。能登復興応援メニューを販売したほか、令和6年能登半島地震で被災した輪島塗職人のなりわい支援を目的として、「長八」でのコース料理と伝統工芸品の「輪島のうるし箸」が付いた宿泊プランを地元ホテルと共同で企画し、ご好評をいただいております。
以上の結果、外食事業の当第1四半期連結累計期間の営業収益は1,611百万円(前年同期比9.6%増)、セグメント利益は219百万円(同3.9%減)となりました。2024/08/01 15:10