- 9950
- 2026/08/28
- 時価
- 105億円
- PER 予
- 108.75倍
- 2010年以降
- 赤字-172.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.61倍
- 2010年以降
- 1.52-3.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 2.4%
- ROA 予
- 1.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△104,941千円には、各セグメント間取引消去37千円、各セグメントに配分していない全社費用△104,978千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。2024/08/01 15:10
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業収益は、売上高と営業収入(ロイヤリティ収入等)の合計であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△102,778千円には、各セグメント間取引消去30千円、各セグメントに配分していない全社費用△102,809千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の経営管理に係る部門の費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/08/01 15:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2024年1月1日に発生した令和6年能登半島地震では、当初、ライフラインの不通や断水等で営業困難な店舗が15店舗ありましたが、2024年6月20日現在営業が再開できていない店舗は2店舗となっております。これまでに、一部店舗で100円らーめんチャリティ活動を実施し、また、能登復興応援メニュー「蒸し能登かき」の売上の一部や店舗での募金等を義援金として寄付したほか、炊き出しとして野菜らーめんを提供するなど、当社ができる形での復興支援を継続して実施しております。2024/08/01 15:10
人流の回復や商品価格の見直しによる売上回復の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,864百万円(前年同期比9.4%増)、営業収益(売上高と営業収入の合計)は2,085百万円(同10.1%増)となった一方、原材料価格の高騰や人件費の増加により、営業利益は91百万円(同18.1%減)となりました。また、受取配当金や持分法による投資利益の増加により、経常利益は221百万円(同14.3%増)となったものの、法人税等調整額32百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は148百万円(同12.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。