- 9956
- 2026/09/15
- 時価
- 1838億円
- PER 予
- 10.87倍
- 2010年以降
- 5.77-23.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.51-1.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.35%
- ROE 予
- 8.72%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 40億5100万
- 2018年6月30日 -2.35%
- 39億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/08/08 9:43
(注) 全社費用等は、主に関係会社からの配当収入及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用等(注) 1,380 四半期連結損益計算書の営業利益 4,051
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/08/08 9:43
(注) 全社費用等は、主に関係会社からの配当収入及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用等(注) 1,276 四半期連結損益計算書の営業利益 3,956 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、「店舗数から商品力へのパラダイムシフト」を基本方針とする新中期3ヵ年経営計画をスタートさせました。競争力あるフォーマットへの転換を図るため、スーパーマーケット事業で改装を、ドラッグストア事業ではリロケーションを中心に進める一方、新たな成長軸の確立に向けて、スポーツクラブ事業でフィットネスジムの出店を加速しました。2018/08/08 9:43
その結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は前年同四半期比2.6%増の1,381億7百万円となりました。営業利益は前年同四半期比2.3%減の39億56百万円に、経常利益は前年同四半期比2.2%増の44億22百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比1.3%減の28億20百万円となりました。なお、当第1四半期末現在のグループ店舗数は、819店舗となっております。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。