営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 67億8400万
- 2018年9月30日 +11.78%
- 75億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/11/09 10:02
(注) 全社費用等は、主に関係会社からの配当収入及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用等(注) △645 四半期連結損益計算書の営業利益 6,784
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2018/11/09 10:02
(注) 全社費用等は、主に関係会社からの配当収入及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用等(注) △99 四半期連結損益計算書の営業利益 7,583 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、「店舗数から商品力へのパラダイムシフト」を基本方針とする新中期3ヵ年経営計画をスタートさせました。競争力あるフォーマットへの転換を図るため、スーパーマーケット事業で改装を、ドラッグストア事業ではリロケーションを中心に進める一方、新たな成長軸の確立に向けて、スポーツクラブ事業でフィットネスジムの出店を加速しました。店舗収益の改善を課題とする主要3事業につきましては、第2四半期にかけて売上の回復が見られたスーパーマーケット事業及びホームセンター事業で売上総利益率の改善が進んだほか、好調な売上が続くドラッグストア事業で経費率が低減し、連結業績の改善に寄与しました。2018/11/09 10:02
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の営業収益は前年同四半期比3.4%増の2,796億7百万円となりました。営業利益は前年同四半期比11.8%増の75億83百万円に、経常利益は前年同四半期比15.0%増の85億70百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比9.2%増の51億15百万円となりました。なお、グループ全体の店舗数は当第2四半期末現在で840店舗となっております。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。