営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 111億1700万
- 2018年12月31日 +9.94%
- 122億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/02/08 9:15
(注) 全社費用は、主に関係会社からの配当収入及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △2,388 四半期連結損益計算書の営業利益 11,117
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2019/02/08 9:15
(注) 全社費用は、主に関係会社からの配当収入及び報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △1,426 四半期連結損益計算書の営業利益 12,222 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、「店舗数から商品力へのパラダイムシフト」を基本方針とする中期3ヵ年経営計画を遂行してまいりました。店舗収益の改善を課題とする主要3事業は、競争力あるフォーマットへの転換に注力し、スーパーマーケット事業及びホームセンター事業が強化部門を中心に売上総利益率を改善し、好調な売上を維持するドラッグストア事業が経費率を低減させるなど、連結業績の改善に寄与しました。また、新たな成長軸の確立に向けて、スポーツクラブ事業でフィットネスジムの出店を加速しております。2019/02/08 9:15
その結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は前年同四半期比3.6%増の4,283億76百万円となりました。営業利益は前年同四半期比9.9%増の122億22百万円に、経常利益は前年同四半期比8.9%増の133億66百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比6.5%増の80億64百万円となりました。なお、当第3四半期末現在のグループ店舗数は860店舗となっております。
セグメント別の業績は次のとおりであります。