売上高
連結
- 2018年3月31日
- 5243億1300万
- 2019年3月31日 +4.19%
- 5462億6400万
個別
- 2018年3月31日
- 6400万
- 2019年3月31日 +3.13%
- 6600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/07/01 15:41
(概算額の算定方法)売上高 2,246 百万円 営業利益 28 百万円 経常利益 33 百万円 税金等調整前当期純利益 30 百万円 親会社株主に帰属する当期純利益 23 百万円 - #2 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- 部監査及び監査等委員会監査」に記載のとおり連携して監査を実施しております。また、社外取締役は、取締役会に出席し、重要な書類を閲覧するなど、取締役の職務執行を監視し、各社外取締役の幅広い知識や経験及び会計・税務の専門分野からの助言や情報提供を行います。
なお、社外取締役を選任するために以下の判断基準・資質に基づき選任しております。
(a)会社法上の要件及び上場証券取引所の独立役員の資格を充たし、一般株主と利益相反の生じるおそれがないこと
(b)最近3年間において、連結売上高の2%を超えない取引先の出身者、または個人においては取引額が1,000万円を超えない者であって、財務・会計・法律・経営等の専門的な知見や企業経営等の経験を有していること2019/07/01 15:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 商品開発を進める惣菜部門では、2018年9月に初めての路面店として開設した惣菜専門店「デリカキッチン星ヶ丘店」(愛知県名古屋市名東区)に続き、2019年3月に「デリカキッチン尼ケ坂店」(愛知県名古屋市北区)を鉄道高架下で開発された商業施設内に開設し、昼食に加えて夕食需要を取り込むため、よりベーシックな惣菜や食事パンを導入しました。2019/07/01 15:41
同事業では、株式会社バローの既存店売上高が前年同期比で0.6%減少したものの、前期から当期にかけて開設した店舗や期中より連結業績に加わった株式会社フタバヤや三幸株式会社が寄与し、増収となりました。生鮮部門を中心とした売上総利益率の改善やグループ横断的に進めた経費管理の効果により、株式会社バローの改善が進み、増益を確保しました。
<ドラッグストア事業>ドラッグストア事業の営業収益は1,277億81百万円(前年同期比8.3%増)、営業利益は34億88百万円(前年同期比37.8%増)となりました。