- 9956
- 2026/09/07
- 時価
- 1730億円
- PER 予
- 10.23倍
- 2010年以降
- 5.77-23.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.51-1.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 8.72%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 149億3700万
- 2019年3月31日 +7.73%
- 160億9100万
個別
- 2018年3月31日
- 34億2400万
- 2019年3月31日 -2.22%
- 33億4800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/07/01 15:41
(概算額の算定方法)売上高 2,246 百万円 営業利益 28 百万円 経常利益 33 百万円 税金等調整前当期純利益 30 百万円 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1)定量目標(2021年3月期)2019/07/01 15:41
(2)財務政策策定(2018年5月10日) 更新(2019年5月9日) 規模 連結営業収益 6,000億円 6,800億円 連結経常利益 185億円 210億円 収益性 RОA 6.0% 5.6%以上 RОE 8.5%以上 7.7%以上
①キャッシュフローの創出 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 商品力の向上に向けて、企業間連携が果たす役割も変容させ、商品に特徴のある食品製造業や地域性が強い生鮮の調達・販売ノウハウを持つスーパーマーケットを子会社化しました。また、商品仕入・開発にとどまらず、包括的な取り組みへと発展させることで、当社グループのビジネスモデルをより強固なものとするため、当社の完全子会社であった株式会社ホームセンターバローとアレンザホールディングス株式会社(ダイユー・リックホールディングス株式会社より商号変更)との間で、2019年4月1日を効力発生日とする株式交換を通じてホームセンター事業を統合し、提携契約締結時に企図したシナジー効果の創出に向けて、グループ横断的な推進体制を整えました。さらに、当社、株式会社アークス及び株式会社リテールパートナーズとの間で、2018年12月に「新日本スーパーマーケット同盟」と銘打つ戦略的な資本業務提携を締結し、提携推進委員会において協働取り組みの検討を進めました。2019/07/01 15:41
その結果、当連結会計年度の営業収益は前年同期比4.0%増の5,659億31百万円となりました。営業利益は前年同期比5.5%増の142億10百万円に、経常利益は前年同期比7.7%増の160億91百万円となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比4.5%増の79億10百万円となりました。なお、当連結会計年度末現在のグループ店舗数は、880店舗となっております。
セグメントの業績は次のとおりであります。