- 9956
- 2026/09/04
- 時価
- 1759億円
- PER 予
- 10.41倍
- 2010年以降
- 5.77-23.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.51-1.97倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.45%
- ROE 予
- 8.72%
- ROA 予
- 3.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 1121億9900万
- 2022年3月31日 -1.77%
- 1102億1700万
個別
- 2021年3月31日
- 619億4000万
- 2022年3月31日 +18.66%
- 734億9900万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/12/27 9:51
2 株式会社フェイスの株式取得流動資産 120 百万円 固定資産 4 百万円 資産合計 124 百万円 流動負債 56 百万円 固定負債 0 百万円 負債合計 57 百万円
(1) 企業結合の概要 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の営業収益は20,074百万円減少し、売上原価は16,443百万円減少し、販売費及び一般管理費は3,608百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ22百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は24百万円減少しております。なお、1株当たり情報に与える影響は軽微であります。2022/12/27 9:51
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めております。また、「流動負債」に表示していた「未回収商品券引当金」及び「ポイント引当金」の一部は、当連結会計年度より「契約負債」として「その他」に含めて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2022/12/27 9:51
(注) 建物のうち59百万円(前連結会計年度は59百万円)は、当社がテナント入店している建物所有者の借入金137百万円(前連結会計年度は182百万円)を担保するため、物上保証に供しているものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 現金及び預金 125 百万円 125 百万円 流動資産その他(未収入金) 5 百万円 5 百万円 建物 3,189 百万円 3,039 百万円
担保権によって担保されている債務 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに大東食研株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社の取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2022/12/27 9:51
株式の取得により新たに有限会社滋賀中央パックを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社の取得価額と同社の取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 1,312 百万円 固定資産 751 百万円 のれん 105 百万円 流動負債 △1,033 百万円 固定負債 △635 百万円 株式の取得価額 500 百万円 現金及び現金同等物 △591 百万円 差引:取得による収入 91 百万円
また、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社になった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため、記載を省略しております。流動資産 407 百万円 固定資産 142 百万円 のれん 222 百万円 流動負債 △150 百万円 固定負債 △267 百万円 株式の取得価額 355 百万円 現金及び現金同等物 △285 百万円 差引:取得のための支出 69 百万円