構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 2685万
- 2016年3月31日 -18.77%
- 2181万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額には消費税等は含まれておりません。2016/06/23 12:54
2.上記「宇都宮飲料工場」の建物及び構築物(一部例外)、土地、並びに「本社」の建物及び構築物、土地は提出会社から賃借しているものであります。
3.帳簿価額のうち「その他」は主に工具、器具及び備品等であります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/23 12:54
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 18,868千円 104千円 機械装置及び運搬具 17,566 9,861 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/23 12:54
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 377,933千円 346,736千円 土地 345,576 345,576
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②固定資産2016/06/23 12:54
当連結会計年度末の固定資産の残高は9,407百万円(前連結会計年度末は9,332百万円)となり、74百万円増加いたしました。その主な要因は、建物及び構築物(純額)の減少(1,108百万円から1,022百万円へ85百万円の減少)、機械装置及び運搬具(純額)の減少(380百万円から326百万円へ54百万円の減少)、土地の減損損失による減少(3,713百万円から3,681百万円へ32百万円の減少)、リース資産(純額)の増加(1,143百万円から1,612百万円へ469百万円の増加)、のれんの減少(343百万円から263百万円へ80百万円の減少)、投資有価証券の減少(824百万円から633百万円へ190百万円の減少)及び長期前払費用の増加(1,096百万円から1,211百万円へ114百万円の増加)によるものであります。
③流動負債 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/23 12:54
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~38年 機械装置及び運搬具 10~12年
定額法を採用しております。