営業外収益
連結
- 2020年3月31日
- 1億8608万
- 2021年3月31日 +59.02%
- 2億9590万
個別
- 2020年3月31日
- 1億2462万
- 2021年3月31日 -54.96%
- 5612万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.権利不行使による失効により利益として計上した金額2021/06/23 13:33
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業外収益(その他) 93千円 6千円
(1) ストック・オプションの内容 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による自販機の売上減少に伴う販売交付金の減少等で前連結会計年度から減少しております。この結果、販売費及び一般管理費が売上高に占める比率は、前連結会計年度と比較して4.6%減少いたしました。2021/06/23 13:33
ハ.営業外収益、営業外費用
営業外収益は、前連結会計年度に比べ109百万円増加し、295百万円となりました。その主な要因は、助成金収入の増加138百万円及び投資事業組合運用益の減少29百万円によるものであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2021/06/23 13:33
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「助成金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた52,901千円は、「助成金収入」18,562千円、「その他」34,339千円として組替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「投資事業組合運用損」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組換えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた35,864千円は、「投資事業組合運用損」6,942千円、「その他」28,921千円として組替えております。