ソフトウエア
個別
- 2017年6月30日
- 2559万
- 2018年6月30日 +436.29%
- 1億3725万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② 無形固定資産2018/09/27 9:33
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2018/09/27 9:33
なお、主な耐用年数は自社利用ソフトウエア5年であります。
(3)リース資産 - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2017年7月1日 至 2018年6月30日)2018/09/27 9:33
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また、通信販売事業、賃貸用資産(閉鎖店舗含む)、共用資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングし、減損損失の認識を行っております。用途 場所 種類 減損損失(千円) 営業店舗 北海道地区 5物件東北地区 4物件関東地区 48物件中部地区 21物件近畿地区 24物件中国地区 11物件四国地区 5物件九州地区 12物件 建物構築物器具及び備品リース資産長期前払費用 226,9311,4584,381122,26814,148 通信販売事業 中部地区 1物件 器具及び備品ソフトウエア 269562 賃貸用資産 中部地区 1物件 土地 5,021
営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また、継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/09/27 9:33
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった項目別の内訳前事業年度(2017年6月30日) 当事業年度(2018年6月30日) 投資有価証券 7,234 7,234 ソフトウエア 234 320 資産除去債務 102,519 151,058
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、主に商品が2億19百万円増加しましたものの、現金及び預金が15億46百万円減少しましたことにより、前事業年度末に比べ13億22百万円減少し98億63百万円となりました。2018/09/27 9:33
固定資産は、ソフトウエアが1億11百万円増加しましたものの、リース資産が1億70百万円、差入保証金が64百万円、繰延税金資産が60百万円とそれぞれ減少しましたことなどにより、前事業年度末に比べ2億70百万円減少し44億48百万円となりました。
この結果、当事業年度末の資産合計は、前事業年度末に比べ15億92百万円減少し、143億12百万円となりまた。