- 9966
- 2021/12/28
- 時価
- 95億円
- PER 予
- 11.19倍
- 2010年以降
- 赤字-57.1倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.14倍
- 2010年以降
- 0.27-1.71倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 4.14%
- ROE 予
- 10.17%
- ROA 予
- 6.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- 当社においては、運転資金を安定的かつ機動的に調達することを目的として、2020年3月25日付で㈱名古屋銀行をアレンジャーとする金融機関5行によるタームアウト型コミットメントライン契約を締結しております。この契約には以下の財務制限条項が付されています。2021/02/15 16:34
① 2022年6月に終了する決算期及びそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、それぞれ2021年6月に終了する決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上であること。
② 2023年6月に終了する決算期及びそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期に係る借入人の単体の損益計算書に示される償却前経常損益が、それぞれ2期連続して損失とならないこと。なお、初回判定は2022年6月期決算期及び2023年6月期決算期とする。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における負債は、前事業年度末に比べ8億13百万円減少し、47億36百万円となりました。流動負債は7億26百万円減少し、固定負債は86百万円減少しております。負債の減少は、主に電子記録債務が80百万円増加したものの、支払手形及び買掛金が52百万円、その他流動負債に含まれております未払金等が6億26百万円、リース債務が45百万円、役員退職慰労引当金が27百万円がそれぞれ減少したことによるものであります。2021/02/15 16:34
(純資産)
当第2四半期会計期間末における純資産は、前事業年度末に比べ6億74百万円増加し、95億54百万円となりました。純資産の増加は、主に利益剰余金が6億69百万円増加したことによるものであります。