四半期報告書-第60期第1四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
当社は、3期連続して営業損失を計上しており、当第1四半期累計期間においても営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上したことから、現時点において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。しかしながら、当第1四半期会計期間末において、現金及び預金の残高にて当面の間の運転資金が充分に賄える状況であるほか、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況の分析 (5) 事業等のリスクに記載した重要事象等を解消するための対応策」に記載した「藤久リボーンプラン」を実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。