固定資産
連結
- 2014年7月31日
- 14億2180万
- 2015年1月31日 -1.07%
- 14億651万
個別
- 2014年7月31日
- 14億5523万
- 2015年1月31日 -0.36%
- 14億4995万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/04/16 10:43
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自平成25年8月1日 至平成26年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3)減価償却費の調整額1,794千円は、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費であり、全社減価償却費は主に提出会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2015/04/16 10:43
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額133千円は、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額であり、全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、耐用年数は以下の通りであります。
建物 3~50年
(2)無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/04/16 10:43 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2015/04/16 10:43前中間連結会計期間
(自 平成25年8月1日
至 平成26年1月31日)当中間連結会計期間
(自 平成26年8月1日
至 平成27年1月31日)建物 -千円 4,682千円 - #5 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は次のとおりであります。2015/04/16 10:43
前中間会計期間(自 平成25年8月1日至 平成26年1月31日) 当中間会計期間(自 平成26年8月1日至 平成27年1月31日) 有形固定資産 11,109千円 12,179千円 無形固定資産 90千円 105千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間(自 平成26年8月1日 至 平成27年1月31日)2015/04/16 10:43
当社グループは、建物及び土地については事業部単位の店舗毎で資産のグルーピングを行い、それ以外の資産については損益管理を合理的に行える事業単位で資産のグルーピングを行っております。その結果、グルーピングの単位である上記の資産グループについて、営業活動から生じた損益の継続的なマイナス、または、市場価格の著しい下落が認められたため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額21,361千円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は次のとおりであります。場所 用途 種類 減損損失(千円) 高知県高知市 不動産事業 有形固定資産 20,670 高知県高知市 本社共通 有形固定資産 691
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び土地については固定資産税評価額、その他有形固定資産については正味売却予想額に基づいて評価しております。建物 2,764千円 土地 18,531千円 その他有形固定資産 66千円 合計 21,361千円 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、現金及び預金の減少44百万円、販売用不動産の減少29百万円によります。2015/04/16 10:43
② 固定資産
当中間連結会計期間末における固定資産は1,406百万円となり、前連結会計年度に比し15百万円減少いたしました。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2015/04/16 10:43
定率法 - #9 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2015/04/16 10:43
前中間会計期間(自 平成25年8月1日至 平成26年1月31日) 当中間会計期間(自 平成26年8月1日至 平成27年1月31日) 減損損失 -千円 21,361千円 固定資産除却損 -千円 4,682千円 投資有価証券評価損 -千円 7,792千円