有報情報

#1 事業等のリスク
衣料事業につきましては、子会社及び店舗の効率的な運営を実施し、ファッショントレンドの変化への対応をすすめ、売上高の向上により収益の増加を目指すとともに、利益体質の改善を図ってまいります。飲食事業につきましては、新商品開発と顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の構築と新業態開発や新規出店による収益拡大を図ってまいります。不動産事業につきましては、賃貸物件の追加取得等により収益源を拡大するとともに、新たな販売用不動産の開発を進め、安定的な収益確保を目指してまいります。さらに本社管理コスト等の間接経費を抑え赤字圧縮を図ってまいります。
以上の施策により、各事業の収益力を上げ、売上高の増加と継続的な経常利益の黒字化を目指してまいりますが、計画が全て順調に推移するとは考えにくく、不測の事態も考えられることから、継続企業の前提に重要な不確実性が存在しております。
2015/04/16 10:43
#2 業績等の概要
この結果、当中間連結会計期間のその他事業の売上高は7百万円(前年同期比385.6%増)であり、営業損失は0百万円(前年同期営業損失4百万円)となりました。
これらの結果、当中間連結会計期間の業績につきましては売上高501百万円(前年同期比7.9%増)と増加しました。営業損失は64百万円(前年同期営業損失74百万円)、経常損失は33百万円(前年同期経常利益133百万円)と前中間連結会計期間に好調であった有価証券運用益170百万円が、当中間連結会計期間は70百万円の損失となったことから大幅に悪化しております。なお、中間純損失は、特別損失として減損損失21百万円、投資有価証券評価損7百万円、固定資産除却損4百万円が発生したことにより71百万円(前年同期中間純利益184百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2015/04/16 10:43
#3 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
衣料事業につきましては、子会社及び店舗の効率的な運営を実施し、ファッショントレンドの変化への対応をすすめ、売上高の向上により収益の増加を目指すとともに、利益体質の改善を図ってまいります。飲食事業につきましては、新商品開発と顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の構築と新業態開発や新規出店による収益拡大を図ってまいります。不動産事業につきましては、賃貸物件の追加取得等により収益源を拡大するとともに、新たな販売用不動産の開発を進め、安定的な収益確保を目指してまいります。さらに本社管理コスト等の間接経費を抑え赤字圧縮を図ってまいります。
以上の施策により、各事業の収益力を上げ、売上高の増加と継続的な経常利益の黒字化を目指してまいりますが、計画が全て順調に推移するとは考えにくく、不測の事態も考えられることから、継続企業の前提に重要な不確実性が存在しております。
中間財務諸表は継続企業を前提として作成されており、このような重要な不確実性の影響を中間財務諸表には反映しておりません。
2015/04/16 10:43
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
衣料事業につきましては、子会社及び店舗の効率的な運営を実施し、ファッショントレンドの変化への対応をすすめ、売上高の向上により収益の増加を目指すとともに、利益体質の改善を図ってまいります。飲食事業につきましては、新商品開発と顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の構築と新業態開発や新規出店による収益拡大を図ってまいります。不動産事業につきましては、賃貸物件の追加取得等により収益源を拡大するとともに、新たな販売用不動産の開発を進め、安定的な収益確保を目指してまいります。さらに本社管理コスト等の間接経費を抑え赤字圧縮を図ってまいります。
以上の施策により、各事業の収益力を上げ、売上高の増加と継続的な経常利益の黒字化を目指してまいります。
2015/04/16 10:43
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
衣料事業につきましては、子会社及び店舗の効率的な運営を実施し、ファッショントレンドの変化への対応をすすめ、売上高の向上により収益の増加を目指すとともに、利益体質の改善を図ってまいります。飲食事業につきましては、新商品開発と顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の構築と新業態開発や新規出店による収益拡大を図ってまいります。不動産事業につきましては、賃貸物件の追加取得等により収益源を拡大するとともに、新たな販売用不動産の開発を進め、安定的な収益確保を目指してまいります。さらに本社管理コスト等の間接経費を抑え赤字圧縮を図ってまいります。
以上の施策により、各事業の収益力を上げ、売上高の増加と継続的な経常利益の黒字化を目指してまいりますが、計画が全て順調に推移するとは考えにくく、不測の事態も考えられることから、継続企業の前提に重要な不確実性が存在しております。
2015/04/16 10:43
#6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
続企業の前提に関する重要な事象等
「第2[事業の状況]4[事業等のリスク]」の「継続企業の前提に関する事項」に記載したとおり、当社グループには継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
このため当社グループは、当該状況を解消し早期業績回復を目指すため、各事業の見直し及び経営戦略の改革を次のとおり進めております。
衣料事業につきましては、子会社及び店舗の効率的な運営を実施し、ファッショントレンドの変化への対応をすすめ、売上高の向上により収益の増加を目指すとともに、利益体質の改善を図ってまいります。飲食事業につきましては、新商品開発と顧客サービスの更なる向上に努め、継続的な黒字体制の構築と新業態開発や新規出店による収益拡大を図ってまいります。不動産事業につきましては、賃貸物件の追加取得等により収益源を拡大するとともに、新たな販売用不動産の開発を進め、安定的な収益確保を目指してまいります。さらに本社管理コスト等の間接経費を抑え赤字圧縮を図ってまいります。
以上の施策により、各事業の収益力を上げ、売上高の増加と継続的な経常利益の黒字化を目指してまいります。2015/04/16 10:43

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