建物(純額)
個別
- 2014年7月31日
- 2億158万
- 2015年7月31日 -10.33%
- 1億8075万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 3~50年
(2)無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/10/30 13:24 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/10/30 13:24
前連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) 建物 -千円 4,700千円 工具、器具及び備品 -千円 0千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりであります。2015/10/30 13:24
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 減少額(千円) 福田販売センター除却 8,151 綾川店内装等除却 3,050 減損損失 2,764 土地 減少額(千円) 減損損失 18,531
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、建物及び土地については事業部単位の店舗毎で資産のグルーピングを行い、それ以外の資産については損益管理を合理的に行える事業単位で資産のグルーピングを行っております。その結果、グルーピングの単位である上記の資産グループについて、閉鎖の決定及び営業活動から生じた損益の継続的なマイナス、または、市場価格の著しい下落が認められたため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額14,309千円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は次のとおりであります。2015/10/30 13:24
なお、当該資産グループの回収可能価額を正味売却価額により算定している場合には、建物及び土地については不動産鑑定評価額、その他有形固定資産については正味売却予想額に基づいて評価しており、使用価値により算定している場合には、将来キャッシュフローを1.42%で割り引いて算定しております。建物 10,216千円 車両 292千円 その他 3,800千円 計 14,309千円 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2015/10/30 13:24
使用見込期間を建物の耐用年数に応じて25~39年と見積り、割引率は1.62~1.88%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 3~50年
② 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/10/30 13:24