当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年7月31日
- -1640万
- 2015年7月31日 -345.79%
- -7313万
個別
- 2014年7月31日
- -1809万
- 2015年7月31日 -231.7%
- -6001万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、その他事業の売上高は16百万円(前年同期比153.8%増)、営業損失1百万円(前年同期営業損失5百万円)となりました。2015/10/30 13:24
これらの結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高944百万円(前連結会計年度比2.8%増)と増収となりました。営業損失は128百万円(前連結会計年度営業損失155百万円)、経常損失は39百万円(前連結会計年度経常利益70百万円)と前連結会計年度に好調であった有価証券運用益152百万円が、当連結会計年度は53百万円の有価証券運用損となったことから大幅に悪化しております。なお、当期純損失につきましては、特別損失として減損損失21百万円、固定資産除却損4百万円が発生したこと等により73百万円(前連結会計年度当期純損失16百万円)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/10/30 13:24
当事業年度及び前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/10/30 13:24
当連結会計年度及び前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における純資産合計は2,922百万円となり、87百万円減少いたしました。2015/10/30 13:24
これは主に、当期純損失の発生等により株主資本が73百万円減少したこと及びその他有価証券評価差額金の減少によりその他の包括利益累計額が14百万円減少したことによります。
(3)経営成績の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/10/30 13:24
(注)1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年8月1日至 平成26年7月31日) 当連結会計年度(自 平成26年8月1日至 平成27年7月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。