有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/10/30 13:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年7月31日) 当事業年度(平成27年7月31日) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。 固定負債-繰延税金負債 △825 △709
当事業年度及び前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/10/30 13:24
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年7月31日) 当連結会計年度(平成27年7月31日) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 固定負債-繰延税金負債 △825 △709
当連結会計年度及び前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは主に、支払手形及び買掛金の減少9百万円、流動負債のその他が16百万円減少したことによります。2015/10/30 13:24
④ 固定負債
当連結会計年度末における固定負債はほぼ同額の21百万円となりました。