無形固定資産
連結
- 2015年7月31日
- 283万
- 2016年1月31日 -83.99%
- 45万
個別
- 2015年7月31日
- 56万
- 2016年1月31日 -18.93%
- 45万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- (3)減価償却費の調整額1,381千円は、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費であり、全社減価償却費は主に提出会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。2016/04/15 14:04
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額894千円は、各報告セグメントに配分していない全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額であり、全社有形固定資産及び無形固定資産の増加額は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、建設仮勘定の増加額は含めておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/04/15 14:04 - #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は次のとおりであります。2016/04/15 14:04
前中間会計期間(自 平成26年8月1日至 平成27年1月31日) 当中間会計期間(自 平成27年8月1日至 平成28年1月31日) 有形固定資産 12,179千円 10,134千円 無形固定資産 105千円 105千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間(自 平成27年8月1日 至 平成28年1月31日)2016/04/15 14:04
当社グループは、建物及び土地については事業部単位の店舗毎で資産のグルーピングを行い、それ以外の資産については損益管理を合理的に行える事業単位で資産のグルーピングを行っております。その結果、グルーピングの単位である上記の資産グループについて、営業活動から生じた損益の継続的なマイナス、または、市場価格の著しい下落が認められたため、当該資産グループに係る資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額9,622千円を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は次のとおりであります。場所 用途 種類 減損損失(千円) 高知県高知市 衣料事業 有形・無形固定資産 9,056 高知県高知市 不動産事業 有形固定資産 250