- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2020/04/16 13:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業等に係るものであります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△81,321千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社費用は主に提出会社の本社管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,284,140千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に各セグメントに帰属しない、提出会社の本社管理部門で管理する資産であります。
(3)減価償却費の調整額836千円は、各報告セグメントに配分していない全社減価償却費であり、全社減価償却費は主に提出会社の本社管理部門に係る減価償却費であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/04/16 13:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/04/16 13:14- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
衣料事業に関しましては、プリントTシャツ販売の認知度がアップしてきたことに加え、ネット販売が好調に推移したことから売上高を伸ばすことができました。
この結果、売上高は43百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は5百万円(前年同期比27.4%増)となりました。
② 飲食事業
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